『2008』

ホントに悔しいです。日本一を取りたい気持ちがさらに強くなりました。最後まで、こんなに素晴らしい応援をして頂き、感謝しております。あの応援が出来たことを自信にして、来年は日本一目指してみんなで頑張りましょう。今年も1年間GIANTSへの応援ありがとうございました。

負けて紙テープを投げるのはやめましょう。紙テープの回収にご協力頂きありがとうございました。持ち帰った方も、来年優勝する時まで取っておいて下さい。また、寄付して頂いた皆様、ありがとうございました。


『クライマックスシリーズ優勝』

このクライマックスシリーズ優勝は皆様の力で達成しました。こんなに素晴らしいジャイアンツファンと応援出来て最高です。去年の雪辱をようやく果たせることが出来ました。次は日本シリーズです。所沢に乗り込み、日本一取りましょう!11月1日からは東京ドームで、熱いご声援を宜しくお願い致します。とにかく本当にありがとうございました。
また紙テープのご協力ありがとうございました。スタンドの皆様全員に行き届かなかったかもしれません。申し訳ありません。LGではお配りすることは出来ませんでしたが、物凄い数の紙テープでした。ありがとうございました。次は日本一の瞬間に、またオレンジ色に染めたいと思います。全員に行き届かない場合もありますので、オレンジ色の紙テープの準備を宜しくお願い致します。

『祝!優勝!』

やったぞ!見事なメイクレジェンド完成です!こんなシーズンは生きているうちは見られないかもしれません。最大13ゲームをはねかえしての優勝です。ファンの応援の力です。皆さんが応援してくれたから、奇跡の逆転優勝が実現したんです。絶対勝つぞクライマックス!本当にありがとうございました。

『2006年シーズン終了』

 最後まで応援ありがとうございました。 大変悔しいです。屈辱的です。しかし、最後にこれだけのファンが一生懸命応援してくれました。物凄いパワーを感じました。チームは優勝を逃してしまいましたが、GIANTSファンは日本一だと思っています。 もっと勝って、皆さんと喜びたかったです。しかし、勝負の世界、仕方ありません。楽しみは来年に取っておきましょう。この悔しさをバネに来年絶対優勝するぞ!来年は絶対優勝だ! 来年はプレーオフがありますが、1位通過、日本一、アジア一を目指そう!
 お願いがあります。来年以降もこの東京読売巨人軍応援団、ご支援のほど宜しくお願い致します。我々は皆さんに支えられて成り立っております。皆さんあっての応援団です。応援団としても一生懸命頑張りますので、宜しくお願い致します。

『長野のジャイアンツファンの皆様へ』

 8月22日(火)長野オリンピックスタジアムでの応援のご協力ありがとうございました。昨年に続いて東京ドームにも負けない本当に熱心な応援を頂いたおかげで、長野での初勝利を飾ることができました。
 熱心な応援はもちろんですが、それ以上に、試合後、皆様が声を掛け合いながら 自分達のゴミを片付けている姿に私達は非常に感服致しました。 東京読売巨人軍応援団では日頃よりスタンド美化活動の一環としまして、試合後スタンドのゴミ拾いを行ってまいりましたが、長野オリンピックスタジアムにおいては その必要が無いほど、あの広いスタンドにほとんどゴミが残っていませんでした。東京ドームを始め、全国どの球場においても、ジャイアンツファンが応援した後のスタンドはこうあってほしいと思わせられる光景でした。
 また来年、長野で皆様と一緒に応援できる事を団員一同切望しております。 本当にありがとうございました。

『原辰徳監督応援歌』

 2003年に引き続き今年からも原辰徳監督の現役時代の応援歌を使用しております。これは、原監督を応援するという意味よりも、コールが「ゴーゴーレッツゴージャイアンツ」であるように、GIANTSというチームを応援する意味で使用しています。「タツノリジャイアンツ」コールも同様です。ご理解して頂く様、宜しくお願い致します。

『小関竜也選手入場テーマについて』

 ビジターゲームでも、小関選手の入場曲である「ジーパン刑事のテーマ」を演奏するように致しました。
既に東京ドームでは入場テーマとして使用されていましたが、ビジター球場でも同じように応援してほしいか質問したところ、小関選手本人から「盛り上げて頂けるならお願いします」との返事を頂きました。
私共は、移籍後も小関選手がこの曲を使い続けているのは、この曲に対する小関選手自身の思い入れであると同時に、ライオンズ時代に応援して頂いたライオンズファンの皆様への感謝の気持ちの現れでもあると考えています。よって、あのテーマ曲に乗って両チームのファンがチームの枠を越えて声援を送り打席に迎える事が、小関選手の気持ちに応える最良の方法と判断致しました。不快な思いをされた方もいらっしゃるかもしれませんが、ご理解して頂き、6/2日(金)からの東京ドームでの試合におきましても、小関選手に対しましてライオンズファンの皆様の温かいご声援を宜しくお願い致します。

『2006年開幕』

 今年は絶対に優勝したい、その為には皆さんの応援がなければいけません。ファンあっての、外野スタンドあっての野球です。プロ野球界発展のため、GIANTSの発展のため、我々ファンが支えて引っ張っていけるようにしたいと思っています。GIANTSファン全員が一致団結して、優勝目指して頑張りましょう。是非とも1年間応援宜しくお願い致します。

『フルキャストスタジアムでの応援』

  8/9(火)フルキャストスタジアム宮城でのベイスターズ戦、GIANTSの応援をして頂いた皆様、ありがとうございました。
今回、ベイスターズ佐々木投手の引退試合ということで、相手チームの選手ですが、プロ野球界の功労者として功績をたたえるために、佐々木コールを行いました。ご協力して頂きありがとうございました。

『エール』

  6/16(木)交流戦最終戦で試合終了後、楽天ゴールデンイーグルスにエールを送りました。新規参入球団として今年からプロ野球に参加したイーグルスに、共にプロ野球を盛り上げていく仲間として、これから一緒に頑張っていきましょうという想いで行いました。ご協力して頂いた皆様、ありがとうございました。
「がんばれ!がんばれ!イーグルス!」「レッツゴー!イーグルス!」

『8/9 フルキャストスタジアム宮城』

  8/9(火)に仙台のフルキャストスタジアム宮城でベイスターズ戦が行われます。みんなで仙台に集まり一緒にGIANTSを応援しましょう!応援される方は、ライト側外野芝生席に集まりましょう。
チケットは発売中です。宜しくお願い致します。

『長野オリンピックスタジアムでの応援』

 5月14日長野オリンピックスタジアムでの試合に応援に来て頂いた皆様、ありがとうございました。
 50年ぶりの長野での試合ということもあり、不安な面もありましたが、外野では皆様立ち上がって応援して頂き、ありがとうございました。あの試合展開にも関わらず、大変な盛り上がりだったと思います。
 また、次回長野での試合がありましたときには、是非応援を宜しくお願い致します。

『フルキャストスタジアム宮城での応援』

 5月6・7・8日仙台での楽天戦に応援に来て頂いた皆様、ありがとうございました。地元の方々、遠征された方々も本当にお疲れ様でした。
トランペット・笛が使用出来ませんでしたが、皆様のおかげでいい応援が出来たと思います。ありがとうございました。これからの課題等、得るものも大きい仙台での試合でしたので、今後の応援に活かしていきたいと思います。
 次回、8月9日(火)横浜戦がフルキャストスタジアム宮城で行われます。応援の詳細等決まっていませんが、決まり次第お知らせ致します。是非また応援に来て下さい。宜しくお願い致します。

『レフト巨人応援席』

 2005年より東京ドームでは「レフト巨人応援席」が新設されましたが、応援団ではレフト応援席での応援活動は行いません。申し訳ありませんがご了承下さい。

『仙台フルキャストスタジアム楽天戦での応援について』

 フルキャストスタジアム宮城での楽天戦〜5/6(金)・7(土)・8(日)〜では、皆様ご存知のように、トランペットの使用が禁止されています。そこで、鳴り物が制限されている場所でも、いつものGIANTSの応援をするため、皆様で仙台に行き応援したいと思っています。チケット発売日は3/25(金)10時〜です。交流戦の初戦、仙台に集まりましょう!宜しくお願い致します。


『ジェット風船について』

 神宮球場でのジェット風船についてのお願いです。
 インプレー中にジェット風船を上げるのはやめましょう。選手の邪魔になる場合や、試合・プレーを妨げる場合もあります。上げる場合は7回表の攻撃前、「GOGO GIANTS」のあとすぐ一斉に上げて下さい。ご協力お願いします。

『22時以降の鳴り物禁止について』

 各球場とも、22時以降は鳴り物禁止となっております。ドラム・トランペットが禁止され、笛の数も制限されます。そこで、22時以降は皆様に「手拍子」での応援をお願いしています。応援がずれやすいので、応援を合わせるためです。是非ご協力下さい。リーダーを見て合わせることと、周りの音をよく聞いて合わせることが必要です。宜しくお願い致します。

『美化活動』

 試合終了後の清掃活動にご協力して頂いている皆様、ありがとうございます。
一つだけお願いがあります。中身の入った紙コップ、ビン・カン・ペットボトル・メガホンなどの燃えないゴミは、椅子の上など目立つところにまとめておいて下さい。あとで別で回収致します。分別回収にご協力下さい。
 スタンドはGIANTSファンの聖地です。スタンドの美化活動に、ご理解を宜しくお願いします。
 また最近、置き引きが発生しております。清掃活動時、ご自身の荷物から目を離さないようにお気を付け下さい。

『歌詞カードお礼』

 歌詞カードを印刷してきて頂き、応援団に寄付して下さった方々、ありがとうございました。お礼も出来ずに申し訳ありません。歌詞カードはファンの皆様に配らせて頂いております。一枚の歌詞カードが一人のファンのためになり、それがジャイアンツの応援のためになります。皆さんでGIANTSの応援を創っていきましょう。

『選手に届けましょう 私たちの愛と情熱!』
〜GIANTSの応援について皆様にご理解とお願いです。〜

 GIANTSの応援は『声』が中心の応援です。トランペットやドラム、またはメガホンでもなく、皆様の『声』が主役です。GIANTSへの気持ちを声に変えて応援して下さい!
 また、私達は皆様とのGIANTSの応援をもっともっと大きく大切なものにしたいと考えており、スタンド全体で選手に送る声援を目指しております。一人から二人、二人から三人・・・『みんなで創る応援!』皆様方のお力を私達にお貸し下さい。どうぞご一緒にGIANTSに私達の愛と情熱を届けましょう!『立ち上がって大きなご声援』を宜しくお願い致します。

○ メガホン等、グランドに物を投げ込まない
○ スタンドの美化活動

ご理解とご協力の程、宜しくお願い致します。



『投げ込みについて』

 2003年6月25日(水)の横浜戦の9回裏、二岡選手の打球をフェンス際で処理していた金城選手に、ライトスタンドから飲み物がかけられました。巨人ファンとして、プロ野球ファンとして恥ずべき行為であり、許されることではありません。応援以前の問題です。メガホン等の投げ込みも同じです。絶対にやめて下さい。
 投げ込み防止のために、応援団として呼び掛け・注意など、これからも出来る限りのことはやっていきます。しかし、最前列に立てるリーダーの数に制限がありますし、応援団としてだけでは限界があります。ファンの皆様同士でも注意し合う、それを許さない雰囲気を作るなど、していきましょう。ファンの皆様とより良いスタンド作りをしていきたいと思いますので、ご協力を宜しくお願いします。




(C)東京読売巨人軍応援団



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